やりたかったことを実現させてくれた本当に感謝してもしきれないみなさんと一緒に記事になりました。
 
『淡河の明日を考える会(淡河ワッショイ)』の活動について、色んな方の目線から語ってもらった内容です。
 
若手世代だけでも重鎮世代だけでもなく、色んな世代の人が集まってあーだこーだ言いながら活動していく。
やってきたこと自体も価値はあるけれど、あーだこーだしてる過程こそが自分にとっては必要な時間であります。
 
前回の記事で「現代の百姓になりたい。」と書いてもらいましたが、同時に「みんなの技を合わせて最強の合体百姓ロボ(地域?)になる。」というのもまた面白くて、次から次へと特殊能力を持った人に出会うのです。
 
「集合写真撮るから必ず来てくださいね!普段全く撮らないんですから!」
と言った会合で全然人が集まらないのもまたワッショイっぽいわけで…。ぜひご覧ください。
 
そしてこれからは、自分の地区の消防団年末警戒の2日目。
こちらはまちづくりだ地域活性だということを語るわけではないけれど、馴れ合いと使命感の狭間にある男たちのグダグダな集いもまた楽しい(半分は早く寝て―と思ってるけど)のです。

雛形『世代ごとの知恵を持ち寄る。「淡河ワッショイ」が目指す、まちづくりのかたち』
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