移住者は農村で飯が食えるのか

農村地域に移住した30代家族持ちによる農村生活の記録と雑感

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2014年05月

「計算ドリルとかって子どもにとって楽しくないと思うんですよ。」 本当にそうなのだろうか。それは使い方が間違っているだけじゃないのか。 例えば筋トレ。一部のドM族を除けば決して楽しいものではない。 しかしジムのトレーナー的な人がそれぞれの人に適した負荷から

電話一本で、警察が自分の代わりに注意してくれるという無料サービスがあるらしい。110番という気軽で便利なサービスです。 ここで騒ぐな、あそこで騒ぐな。 どんどん街自体がルールや規則で塗り固められていく。もちろん公共の場で大騒ぎする若者を擁護するつもりもないし

雨が降った後は、ぐーんと伸びる。 楽しい晴れの日だけじゃ成長しないし、「耐え忍べ!修業だ!」って雨の日だけ続いても枯れてしまう。晴れも雨も必要で、そしてそれは交互にあるのがきっと一番いい。植物をぼーっと眺めていると色々教えてくれる気がする。 なるべく小さ
『発芽を見て思うこと』の画像

移住して1ヶ月、台所の床がどうもぎしぎしする・・・。というわけで、頼れる友人を呼んで床の張替えにチャレンジ。ホームセンターには床貼り用の木材が売っていて、なるべく何もしていないそのままっぽいものを購入。色を塗ったりツヤを出したり、なぜ余計なことをするのだろ
『GWは床貼りを』の画像

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