つるまき農園-Tsurumaki Community Farm-

言葉を蒔き蔓を巻きウダをまく園長鶴巻の雑記

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農村と私

▶自分で文を書くよりきれいにまとまってしまったインタビュー記事がこちら◀兵庫県神戸市北区淡河町というところに住んでいる1984年生まれのものです。20代の間は教育の分野で働き、それに関連する社会課題に多く触れ、大きな震災があり、どうやって生きていくのがよいのだ
『□■自己紹介□■』の画像

ぼかしの材料である魚粉がいつまでも届かず、昨日ようやく届いた。今晩からまた3日出てしまうので、幼稚園が来る前に高速ぼかし作り。ここでやらないと1年後になってしまうので、焦る。教わった通りの手順で進める。なんとか必要量を作り終え、密閉して寝かす。2週間待たれ。
『ぼかし作りと幼稚園の受け入れ』の画像

35回目は熊本で迎えました。 出張仕事の中日のお休みで、足を延ばし宮崎県の高千穂へ。王さんや長嶋さんが大勝負の前に訪れると言われるパワースポットに連れていってもらいました。他にもかつての巨人軍の名将の名前がちらほら。なんてパワースポットなんだ。 近日中に大
『35回目。』の画像

今のような働き方に変わって10月から4年目。9月末から10月の頭だけは、そんなことを考える。①神戸のことを知るきっかけが増えたこの1年は、自分の住む淡河町だけでなく、神戸のことをよく知る1年だった。元々神戸に住みたいというよりも淡河に住みたいと思って移り住んでき
『3年が過ぎて(その2があるか分からないその1)』の画像

これまで、刈払機はすべて刃のタイプのものを使っていた。SANYO METAL ブルーシャーク刈払機用チップソー(外径255mm×36p) 0393 [Tools & Hardware]三陽金属(これが刃。高速回転するので、普通に凶器。茅葺きの某親方大絶賛のブルーシャーク。)初めての刈払機体験は、25歳の
『草刈りを学ぶ(ひも編)』の画像

いきなりですが、これまで、「移住者は農村で飯が食えるのか」というタイトルでブログを書いていましたが、そのまま屋号である「つるまき農園」というタイトルに変更しました。ーブログを始めたきっかけ淡河に移住(2014年4月)して1年半ほどで仕事も辞め、「移住者は農村で
『ブログのタイトルを変えました』の画像

YouTubeでずっと見ていて大笑いしていた人が家に遊びに来てくれました!あとは世界で一番面白い芸人、神奈月に会えたら感無量です。 識者の方々には本やネットで、「移住施策は意味があるのか。」とディスられたりして、移住の仕事をしている身として肩身が狭くなることもあ
『芸人さんが家に来てくれました!』の画像

やりたかったことを実現させてくれた本当に感謝してもしきれないみなさんと一緒に記事になりました。 『淡河の明日を考える会(淡河ワッショイ)』の活動について、色んな方の目線から語ってもらった内容です。 若手世代だけでも重鎮世代だけでもなく、色んな世代の人が集
『移住サイト「雛形」登場その2『多世代の知恵を持ち寄るまちづくりの形』』の画像

今日、娘が2歳になりました。1年歳を重ねると、親としてほっとした気持ちになります。色んな人に囲まれながら、2歳の1年もたくさん笑って遊んでくれたら嬉しいなと思います。 そんなたまたまのタイミングで、先日時間を取っていただいた記事が公開されました。 20代の中頃
『移住サイト「雛形」登場。『現代の百姓になりたい。』』の画像

ここ2年ブログで書いていたので今年も更新。2015年:「30代NPO職員が今ほしい7つのもの」2016年:「30代農村フリーターが今ほしい7つのもの」毎年思う、フリーターとフリーランスの中間くらいの言葉はないのかということ。メラ・メラミ・メラゾーマのメラミにあたるやつ。【
『30代節操なき複業者が今ほしい7つのもの』の画像

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