つるまき農園-Tsurumaki Community Farm-

言葉を蒔き蔓を巻きウダをまく園長鶴巻の雑記

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農村生活

今日はかなり久しぶりに子どもたちとお出かけ。その帰りに本陣跡に設置している無人駄菓子屋の仕入れに。(駄菓子に囲まれる。浦安のランドより夢あるだろ?息子よ。)「なんでお菓子買うん?あれどっかでもらってるんじゃないの?」「違うわ!こういうお店で1個8円で買って1
『自分のために買うのも楽しいけど、売るために買うのもまた楽しい』の画像

幼稚園の受け入れを行ったあと、午後はひたすら畑作業。日本人のイケメンとドイツ人のイケメンを召喚。雑誌の表紙を飾れるんじゃないか的な絵面になる。(母性本能をくすぐる感。)(走れメロス感。)(オフショット。)(農業科出身のイケメンはさすがの手腕。)(ここは日
『イケメンたちの畑』の画像

いきなりですが、これまで、「移住者は農村で飯が食えるのか」というタイトルでブログを書いていましたが、そのまま屋号である「つるまき農園」というタイトルに変更しました。ーブログを始めたきっかけ淡河に移住(2014年4月)して1年半ほどで仕事も辞め、「移住者は農村で
『ブログのタイトルを変えました』の画像

今日は快晴の中、サツマイモ植えと、淡河宿本陣跡を楽しんでもらうツアーを実施。 植え体験では、竹を切り出し、マルチを張り、竹を使ってイモの苗を挿していく。秋の収穫をお楽しみに。 本陣到着後、ご飯を美味しく食べるにはこのユニットに任せよう! Chawanさんに作って
『植えて食べて…ツアー実施!』の画像

今年も西宮の親子カフェ『YORICAFE』さんと一緒にイベントをすることになりました。今年はこれまでより連続性を持って、里山で季節の移り変わりを感じながら半年間親子の時間を作ります。『手触りのある体験をつくる』「手触り」という言葉は、里山や農村に住んでいるとよく
『『里山親子じかん2018』参加者募集中です。』の画像

普段の仕事のことや、活動のことを書き切れない最近。子どもを寝かせた後に「さあもういっちょ。」とパソコンが開けない最近。 4月になり、4人家族になって初めて、それぞれ日中は別々の場所にいる生活になった。(小学校に通い始めた長男。)夕食めがけてバタバタと4人が帰
『34』の画像

「親と同じ学校に通うとはなんてドラマなんだ。ご縁だなぁ。泣けてくる。」「いや、よくあることやろ(笑)」と妻に言われてしまったけれど、ニュータウンで生まれ育ち、自分が通った小学校は役目を終えあっという間に廃校になった身からすると、この感動は中々ない。 1年生
『入学式』の画像

今日は下の娘を1日見る日だったので、消防団の優待券を活用すべく王子動物園へ。桜が満開だったため、多くの人が動物園の中でゲリラ的に花見をしていた。その後三ノ宮に出て、本日オープンのFarmStand北野坂に立ち寄る。とても素敵な拠点で、立ち上げに関わっている方もたく
『知り合いを巡る神戸の子守り』の画像

昨年度、つるまき農園の新規事業として、ススキを卸す「茅事業部」が発足し、5歳の息子が事業本部長に就任。昨年の売り上げは500円。今年度も年明けに鎌を片手に颯爽と業務開始。年々少しずつ勢力を増してる感のススキ。半分くらい刈った後に業務放棄し、そのまま1ヶ月半経過
『つるまき農園茅事業部2018』の画像

今日は長男の卒園式。生まれた時から数えきれないほどたくさんの人に遊んでもらいました。親は選べなくてごめんだけど、色んな人がこてつに語りかけてくれたからきっとこれからも大丈夫。 ケーキ以上に、地元の饅頭が好きで、地元のイチゴが好きなこてつ。お化け屋敷のよう
『卒園式』の画像

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